年金一生ヒトの日常の日常は意外に連日忙しない。

事務所を退職して早3時期、ぎりぎりながら生涯も安定して来ておもうのは「現代知らなかったケースの多さ」。例えば、昨今台頭やるイスラムの障碍も然り。過去の年季をちょっぴり紐解いて見ると、奥州列強の独善的植民部分政策の帰結ではないかとのセンスにも至る。(テロリズムが許されるものでは無論ないが)また昨今場所へ航海に立ち寄ることも多いのだが、その地の寂れみたいを肌で感じるとさっとはかなくのぼる、人通りの数少ない街路の中に急きょ立派で巨大な「**慣習会館」、「**美術館」などが必ずやと合うほど建って掛かる。事例ネタにもなった「器物もの地方自治体」のシンボルなのだろうが、惜しくも巧いプラスの用法は無いものかと考えながらその民家に見入ってしまう。(自分が時期をとった確証かな!)
今一番の困りごとは、自宅で飼育中の和金の色つやば抜けてきた会社!共に購入した稚魚を院内と室外に分け、仕掛けもおんなじものを与えているのだが院内分隊の色つやがすっかり抜けてしまった。灯が原因ではないかと思い調査中。 年金生涯も意外にデイリー業務が多い。