雨が降るといいなという6月・月末は漸く雨です

雨の日数が少なかった一か月は月末に雨降り、空がすっきりで気温も高く夏らしい情緒もよいですが、空気が乾いていて雨ふればと模様眺めでした。お天気が正常値の頃は雨降りは歩きにくいし、自然によいものという思考が薄かったけれど、今年のようなつゆ時期は雨降りの日数が増えるとよい状況、静かに降るのがつゆシーズンですから雨量は8月より少ないのが通常だけれど、今年は30日の末日までに雨降りの日数が三分の一あればよいレベルです。つゆ時期は全体的な雨量よりも雨降る日数が多い例年、少ないので雨降るのもよいという感じの最近、この状態からようやく降ったのが月末の30日。午前中に一先ずやんで空は曇天、このグレーの雲の状態では昼前後とか夕方に降りそうな一日です。夏ピークの少し前で気温は涼しく、体温と心がおだやかな昼時間、お湯を程よく冷まして淹れたコーヒーと麦茶で時間をすごします。暢気なので通販と通信費ポイントでもチェックの一日、降りそうなこの曇天に通勤がないのはよいスタイルです。

野球はチームプレーが一番大切であるとつくづくおもうこの頃

野球は個々のレベルももちろん関係あると思いますが,最終的に勝つポイントとなるのはチームプレーがどれだけできているかだと思います。
仲間のことを信じ,おもい,プレーしないと勝てないです。
プロ野球や高校野球を観ていたら,これは仲が良い,これは仲が悪いだろうなと感じることが多々あります。
みんな人間ですから,嫌いという感情を抑えていてもプレーに影響しています。
特にピッチャーとキャッチャー。
サイン通りに投げない,周りの話をきかない等,仲が悪いとお互いが自分勝手なプレーをしています。
観戦している側からみても感じが悪いのに,同じチームメイトはもっと感じの悪い思いをしていることは間違いないと思います。
それで負ける可能性が大きくなると考えられます。
それに比べ,優勝するチームはチームメイトみんなが仲良しだと思います。
ファインプレーをしたらみんなが近寄っていき褒める,エラーをしたら笑顔で慰める,こういうのが本当のチームだと考えます。
これが出来ているチームは強いです。
なので,一番はチームプレーが重要です。