同系列の教室の方から頂いた干し柿の大きさと柔らかさに驚く

昨年フラダンスのイベントがあり同じ系列で別の教室の方々と合同練習がありました。数回の合同練習をして昼食を一緒に摂って別れましたが、それだけの関わりだったのに、その別の教室の方から皆さんでどうぞと干し柿がフラダンスの先生を通じて届きました。 私は初めてですが同じ教室のメンバーは毎年贈られる干し柿の事をわかっていて嬉しいと歓声が上がりました。 干し柿を作った人は隣接する他県まで出かけ購入するのではないかとメンバーの一人が言っていました。 蜜柑ならば中ぐらいが2個分くらいの大きな干し柿です。手にするとずっしりします。 私自身も干し柿を作りますが、こんなにインパクトのある干し柿は初めてです。 外は少し粉が来た程度でえんじ色ですが柔らかさに驚きました。 毎年、手がかかるのにこっちの教室へもくれるんだよねとメンバーが口々に言います。私の干し柿はもうだいぶ乾燥が進み硬くなってしまいワインにでも浸けて軟らかくしなければなりません

できることなら、すべて、東京のテレビが見たいのです

テレビ局も、東京のですが、あれよあれよという間に、東京の一等地から、湾岸に出て行ってしまいました。土地がせまいということがるのでしょうが、とてもいいところにあったのです。お天気予報も、毎朝、自分の通う大学の天気がわかるような場所で、お天気予報をしていました。それを見て出かけるのが習わしです。随分と昔ですが、今では、どちらで、朝の景色が見られるのでしょうか。地方だと、東京のニュースをあまりしていただけないのが、困るのです。わざわざ、契約してまでも、見たい番組でもないのですが、できたら、すべて同じ番組を作ってほしいのです。系列ではなく、まさに東京のものです。地元の情報がなくて十分です。地元はほかで見ますから。東京にいる感覚が、ほしいです。結構切実に感じている人が多いですよ。知らないだけです。すぐに地方局になるからいやだと、山梨のお友達も言っていました。その意味が今では、痛いほどに分かり、ます。即日融資無利息おすすめ